ucs超音波センサー

Sensorbild - Matrix

Overview

堅牢なメタル・ハウジングのucsセンサーは、光学式センサーの工業規格と機械的に互換性があります。

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特徴

  • 堅牢なメタル・ハウジング 過酷な条件下での使用に
  • 鳩の尾形状のデザイン 素早い取り付けに
  • 業界標準との機械的な互換性 光学式センサーの代替品に
  • 自動同期 至近距離で最大10個のセンサーが同時動作可能

ベーシック

  • pnpまたはnpnバリアントの2 antivalentスイッチ出力
  • ボタンでのマイクロソニック社ティーチイン
  • 0.1 mmの分解能
  • 温度補償
  • 10–30 Vの動作電圧
  • リンクコントロール PCからセンサーを設定

詳細

堅牢なメタル・ハウジング

ucsセンサーは、光学式センサーの工業規格と機械的に互換性があります。

回転可能な丸形コネクタ

柔軟な取り付け場所の選択や柔軟な配線を可能です。

ucsセンサー

are available with 2 anti-valent pnp or npn switching outputs.

2スイッチ出力のantivalentスイッチ動作により、最初の出力はNO接点として動作し、次の出力は相補的にNC接点として動作します。

ティーチインボタン

センサー上部のボタンにより、お望みの検知距離と動作モードに設定していだだけます。

デュアルLED

二つのantivalentスイッチ出力の切り替え状態を表示

ucsセンサーの3つの動作モード:

  • 単一検知点
  • 双方向反射バリア
  • ウィンドウ・モード

antivalentスイッチ出力は以下により設定:

センサーに対して、お望みの距離内(1)に検知する目的物を配置し、約3秒間ボタンを押し、再度、ボタンを約1秒間押します - 準備完了。

検知点のティーチイン

双方向反射バリア

ucsセンサーとリフレクターを配置し、常設のリフレクターによりセットできます。その後、約3秒間ボタンを押し、もう一度ボタンを約10秒間押します。双方向反射バリアのセットが完了しました。

双方向反射バリアのティーチイン

ウィンドウの設定

最初に検知する目的物をウィンドウ近端(1)に配置し、約3秒間ボタンを押し、目的物をウィンドウ遠端に移動し、もう一度ボタンを約1秒間押します - 準備完了。

2つのスイッチングポイントを持つウィンドウのティーチイン

最大10個のセンサー

互いに同期させることができます。これを行うには、すべてのセンサーはM12丸形コネクタの5番ピンを電気的に接続します。

5番ピンを使用して同期

10個以上のセンサーを同期する場合、アクセサリーとしてのSyncBox1を使用していただくことにより可能です。

リンクコントロール

オプションでucsセンサーの拡張パラメータ設定が可能。PCにucsセンサーを接続するために、アクセサリーとしてLCA-2リンクコントロール・アダプターをご使用していただけます。

プログラミングのためにセンサーをLCA-2経由でPCに接続
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