対人感知

アプリケーション領域

もし人の存在を感知させたい場合、必要な検査範囲を超える動作範囲を持つセンサーをお勧めします。センサーの動作範囲が広いほど、超音波の周波数は低くなります。そして超音波の周波数が低いほど、音波吸収性のあるウールやコールテンなどの衣類を検知しやすくなります。

このアプリケーション領域のセンサー

mic+
mic+

mic+

housing: M30 sleeve
detection ranges: 250 mm, 350 mm, 1,300 mm, 3,400 and 6,000 mm
outputs: 1x Push-Pull, 2x pnp, 4-20 mA and 0-10 V, 1x pnp + analogue
special feature: digital display