In dem Bild sind die cube Ultraschallsensoren mit drehbaren Sensorkopf in drei verschiedenen Tastweiten zu sehen.

cube

キューブ超音波センサ – 容易な取り付け: クイックロック取付ブラケットにより工具不要

検知範囲
  • Symbolische Darstellung eines Ultraschallsensor mit einer Tastweite von 0,35 m.0.35 m
  • Symbolische Darstellung eines Ultraschallsensor mit einer Tastweite von 1,3 m.1.3 m
  • Symbolische Darstellung eines Ultraschallsensor mit einer Tastweite von 3,4 m.3.4 m
出力
  • Symbolische Darstellung 1 Push-Pull-Schaltausgang in pnp- und npn-Schaltungstechnik mit IO-Link-Schnittstelle
  • Symbolische Darstellung 2 Schaltausgänge 1 Analogausgang mit IO-Link-Schnittstelle
Cuboidal:

特徴

  • 立方体の小型ハウジング わずか 40 mm x 40 mm x 40 mm
  • センサヘッド 任意の5方向に取り付け可能
  • いかなる取り付け方向であっても見易いLEDディスプレイ
  • 便利なクイックロック取付ブラケット
  • IO-Linkインタフェース 新しい業界標準をサポート
  • スマートセンサポートフォリオ IO-Linkデバイス間の透明性の向上
  • カナダと米国の安全規格ULに準拠

仕様

  • pnpまたはnpnプッシュプルスイッチング出力 x 1
  • プッシュプルスイッチング x 1出力及びアナログ x 1出力。アナログ出力は2番目のスイッチング出力に切り替え可能。
  • 検知範囲は3種類で、測定距離は65 mmから5 m
  • T1、T2ボタンによるマイクロソニック・ティーチイン
  • 温度補償
  • 9から30 Vの動作電圧 V
  • リンクコントロールPCからセンサーの設定

Sensor matrix

The sensor matrix gives an overview of standard sensors from cube family. Make your choice based on operating range and available outputs and click in the matrix.

キューブ超音波センサ

要求の厳しいアプリケーション用として立方体ハウジングで設計されております。キューブにはクイックロック取付ブラケットがあります。これにより、センサを素早く簡単に取り付けることができます

回転式センサヘッドのより、キューブは任意の5方向に向けることができます。この便利な取付法により、多くのアプリケーションで柔軟にご使用いただけます。

Bild untere hälfte des cube Ultraschallsensors mit QuickLock-Montagehalterung
Bild cube Ultraschallsensor mit drehbaren Kopf
Bild cube Ultraschallsensor ultrawendig in 5 Abstrahlrichtungen montierbar

4つのLED

いかなる取付一であっても全ての動作状態を表示します。センサの状態が一目瞭然です。

2種類の出力モデルがあります:

Symbolische Darstellung 1 Push-Pull-Schaltausgang in pnp- und npn-Schaltungstechnik mit IO-Link-Schnittstellepnpまたはnpnプッシュプルスイッチング出力 x 1
Symbolische Darstellung von einem Analogausgangプッシュプルスイッチング x 1出力及びアナログ x 1出力または二つ目のスイッチング出力に切替可能

リンクコントロールまたはIO-Linkでは、アナログ出力を非アクティブにし、代わりに2番目のプッシュプルスイッチング出力をアクティブにすることができます。2番目のスイッチング出力は、例えば、オーバーフローを制御するレベルモニタリングにご使用いただけます。

新!内部位置合わせアシスタンス

設置時にセンサを対象物に対して最適に位置合わせすることができます。

cubeセンサの位置合わせアシスト機能

二つのティーチインボタンT1及びT2を使用

キューブセンサを簡単に設定できます (マイクロソニックティーチイン)。

IO-Link搭載

キューブ超音波センサは、バージョン1.1.2のIO-Linkとスマートセンサポートフォリオに対応しております。

ティーチイン手順によりcubeセンサを設定

スイッチング出力付きキューブセンサには3種類の動作モードがあります:

  • 単一スイッチングポイント (方法A及びB)
  • 反射音遮蔽
  • ウィンドウモード

単一スイッチングポイント (方法A)

対象物までの実際の距離をもスイッチングポイントとなるアプリケーションに適しております。方法Aの典型的なアプリケーションはレベル制御であり、充填工程中に超音波せんさが充填レベルを上から垂直に検知します。ティーチングされたスイッチングポイントは、最大充填レベルに対応します。

方法A及び方法Bのスイッチングポイントティーチイン

単一スイッチングポイント+8% (方法B) の動作モード

対象物が横から検知範囲に入ってくる場合に推奨しております。この場合、スイッチング距離は、対象物までの実際の測定距離より8%遠くに設定されます。これにより、対象物の高さが多少変化しても、確実なスイッチング距離を確保できます。

単一スイッチングポイント (方法A) のティーチイン

  • 検知対象物 (1) をご希望の距離に配置
  • ボタンT2を約3秒間押す
  • その後、再度ボタンT2を約1秒間押す
Teach-in of a switching point
Tスイッチングポイント (方法A) のティーチイン
Teach-in Schaltpunkt Methode B
スイッチングポイント+8% (方法B) のティーチイン

単一スイッチングポイント (方法B) のティーチイン

  • v
  • ボタンT2を約3秒間押す
  • その後、再度ボタンT2を約3秒間押す

反射板を固定した反射音遮蔽モ

ードのティーチイン

  • ボタンT2を約3秒間押す
  • その後、再度ボタンT2を約10秒間押す
Teach-in of a two-way reflective barrier ultrasonic sensor
反射音遮蔽モードのティーチイン
アナログ特性または2つのスイッチングポイントを持つウィンドウのティーチング

アナログ出力の設定

  • 検知対象物をセンサから近い方の限界点 (1) に配置
  • ボタンT1を約1秒間押す
  • その後、対象物をセンサから遠い方の限界点 (2) に配置
  • ボタンT1を再度約1秒間押す

ウィンドウの設定

1つのスイッチング出力に対して2つのスイッチングポイントを持つウィンドウを設定する場合、手順としてはアナログ特性の設定と同じです。

NCC/NOC

アナログ出力の上昇/下降特性もボタンにより設定できます。

リンクコントロール

センサをPCに接続するためのリンクコントロールアダプタLCA-2により、キューブ超音波センサの各種パラメタの設定が可能です。

Sensor über LCA-2 für die Programmierung am PC angeschlossen
プログラミング用LCA-2を介してPCに接続されたセンサ

容易な同期

一つアプリケーションにおいて複数のキューブ超音波センサをご使用いただく場合、5ピンを介して同期させることができます。

もし10個以上のセンサを同期させる必要がある場合、アクセサリとしてお買い上げいただけるSyncBox1を使用して同期させることができます。IO-Linkモードでは、ピン5を経由させての同期も可能です。

Synchronisation using pin 5
ピン5を介しての同期
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With us, you can easily find an individual solution. Let us talk about your application: +49 231 97 51 51-82.